洋明's profileこんにちは、おいらです。    PhotosBlogLists Tools Help

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    December 18

    ラスベガスに勝つ恋のルール

    キャメロンディアス主演
    とにかく
    ドタバタコメディ
    キャメロンディアスが
    どうも
    ソフトバンクのCMに
    かぶってしまい、
    また
    だいぶ
    年を感じてしまったのは
    おいらだけでしょうか。

    ダークナイト

    バットマンシリーズ
     
    連続して2回見てしまいました。
    これ
    バットマン好きのおいらと
    しましては、
    このシリーズが
    一番
     
    おろしろい。
    バットマンの
    人間性が
    深く
    描かれていると
    思います。
     
    ジョウカー役も
    今は無き
    キースレンジャー
     
    かっこいいな
    バットマン

    東京少女

    東京少年よりも
    こちらの
    方が
    安心して見れます。
     
    小説家を目指す高校生の
    未来という女の子が
    階段から
    携帯を落としてしまい
    その携帯が
    明治時代に
    タイムスリップ
    夏目漱石の
    弟子、小説家志望の時次郎が拾う。
     
    次元を超えた
    未来と時次郎の
    ファンタジーロマンスと
    いうところでしょうか。
     
    まあまあ。
     
    December 11

    東京少年

    BS-Iの
    堀北真希の主演。
    この東京少年や東京少女シリーズは、
    BSではやりの作品の映画化。
     
    ミナトという少女の堀北真希
    ナイトという少年の掘北真希
    つまり
    二重人格の持ち主。
     
    ミナトが恋するシュウ。
    嫉妬するナイト。
    不思議な、切ない三角関係が
    始まるドラマ。
     
     
     
    て、いうか
    ぜんぜん不思議じゃなくて
     
    どこかで
    あったような話に
    最後まで
    心に響くことはなかった
     
    期待していた割りに
    残念。
    がっかりした
    おいら。
    December 10

    音女

    音女と書いて
    おとめと読む。
     
    師匠が仕事をしている
    エイベックスの楽曲と
    エイベックスの歌手や俳優が
    出演している。
     
    わずか3分のドラマ。
     
    どしょうもなく
    単純で
    くだらなくて
    あっという間に
    終わってしまうドラマ
    だけど
    どこか
    心に
    ひっかかるものも
    ある
    たった
    3分の中にも
    充分に
    人間ドラマを
    描くことも
    できる
    YUKIさんの作品が
    なかなか
    おいら
    好きだな。
     
    December 01

    猟奇的彼女インNY

    ハリウッドが
    韓国の版権を買って
    リメークした作品。
     
    韓国版の方が
    数倍
    興味が湧くし
    人間が深く
    描かれている感じがした。
     
    なんでも
    ハリウッドが
    おもしろいわけではないと
    証明してくれた作品だった。

    プレデター2

    テレビで
    放映していたので
    理由は
    わからないが
    つい
    見てしまった。
     
    おいらの
    2時間
    返してくれと
    見終わった瞬間
    部屋で
    叫んでしまった。
     
    November 17

    北の国から 時代 前編 後編

    何回見ても
    泣けます。
    何回見ても
    ストーリーが
    わかっても
    勉強になります。
    これこそ
    人間ドラマだと
    何回
    思ったことか。
     
    俳優がせりふを言っている次元ではなく、
    生の人間が話している
    ほんとに
    五郎が生きている
    富良野で
    生活しているかのような
    錯覚までも
    してしまうこのドラマのすごさ。
    倉本聰脚本
    杉田成道演出が
    まぶしいくらい
    輝いています。
     
    おいらの好きな日本の映画監督
    佐々部清監督も
    演出補で
    あったことも
    みんな
    北の国から
    に影響を受けているほど
    すごすぎます。

    インディジョーンズ  クリスタルスカルの王国

    一気に
    前3作品を
    見たけど
    最新作も
    ほんと
    定番の構成
    おもしろいけど
    ハリソンフォードは
    年取りました
    なんせ
    六十代後半で
    よくぞ
    あんだけ
    動きます
    それだけで
    感激
     
    ただし
    本編を見なくてもいいですから
    特典は
    必ず
    見てください
     
    製作の裏側で
    驚きだったのが
    スピルバーグは
    映画を撮る前に
    全部
    CGで
    作品を作って
    それから
    撮影開始をしてました
     
    すごっ!
     

    インディジョーンズ 最後の聖戦

    第三作目
    最後の聖戦
     
    定番のような構成
    飽きませんね
    思い入れが
    あるかもしれませんが
    インディ
    おいらの
    中では
    憧れの
    ヒーロー
    バツイチで
    考古学
    大学教授
    冒険好き
    いつまでも
    がけっぷち
    男の生き方の
    勉強に
    なります

    インディジョーンズ 魔宮の伝説

    楽しませるように
    展開を考え
    一定の法則のように
    作られている。
    第二作目。
    あの
    音楽が
    なるたびに
    おいら
    インディ
    なった気分に
    させてくれる。

    インディジョーンズ 失われたアーク

    幼いころの
    記憶が
    曖昧で
    もう一度
    見直したけど
    面白すぎ
    エンターテイメントとして
    楽しませてくれるし
    構成も
    きちんと
    なっていて
    飽きない
    すげー
    スピルバーグ
    ジョージルーカス
     

    スタイダーウィックの謎

    ファンタジー映画。
    そして
    ハッピーエンディング。
    CG使いまくりの映画でけど
    どこか
    夢が
    あって
    わくわくするような
    気持ち
    こんな
    映画も
    あっても
    いいかも。

    ブラックリスト

    FBIのサイバー捜査官
    これだけ
    ネット
    ところかまわず
    普及していくと
    ほんと
    いろいろ
    事件が
    出てくる感じがして
    ネタ的には
    面白いけど
    これから
    こんな事件が
    増えていくのかと
    思うと
    ほんと
    物騒な
    社会に
    なりそうな
    予感
     

    ネクスト

    原作は
    フィリップディック
    マイノリティリポート
    など
    書いた人。
    確か
    ブレードランナー
    同じ原作者かも。
    2分だけ
    未来が
    見える
    予知能力者の
    男の話。
    お金を
    かけているので
    構成のうまさが
    あるけど
     
    ラストは
    えっ
    感じ。
     

    お詫び

    映画のタイトル
    間違えました。
    ピネロペ
    ではなく、
    ペネロピ
    でした。
     
    師匠が
    書いていましたが
    日本の映画で
    北の国から
    超えるような
    最近の人間ドラマは
    ないので
    よっぽど
    時間が有り余って
    何も
    することがない以外は
    海外の
    映画
    または
    昔の映画を
    見たほうが
    いいと
    思います。
     
    師匠と
    同じで
    「北の国から」
    標準基準です
    October 31

    僕の彼女はサイボーグ

    韓国の監督は
    「猟奇的彼女」を作った人。
    キャスティングは
    日本人。
    キャラクターが
    よくできいるけど
    結構
    漫画的キャラ。
    構成も
    しっかりしていて
    見せる部分は
    ちゃんと
    見せている。
    まあ
    これでは
    日本の映画のクリィエイターも
    大変
    だが
    負けてはいられない
    October 27

    容疑者Xへの献身

    大変売れっ子の脚本家
    福田靖さん
     
    師匠の教え子も出演
     
    原作は読んでいないけど
    なかなか
    おもしろく
    飽きさせないつくりに
    なっている
     
    キャラのキメ台詞
    って
    大事
    おすすめ
     
    これ以上の
    脚本を
    書きたいと
    強く
    思いつつ
    映画館を
    後にした
    おいら。
    October 10

    最高の人生の見つけ方

    ジャックニクルソン
    モーガンフリーマン
    ダブル主演
    なんと豪華なキャスティング
     
    だが
     
    余命半年で
    いかに
    人生を
    謳歌するか
     
    生きていることを
    楽しんだもの勝ちって
    この映画
    教えてくれた
     
    納得
    おいら。
     

    SWEET TRAIN 死神の精度

    旬の
    小説の映画化。
     
    金城武主演。
    死神関係の
    映画は
    たくさん
    あったような
    唯一
    死神が
    音楽が
     
    好きで好きで
    堪らない設定が
    おろしろかったかな
    それ以外は
    普通
    DVDで
    充分な
    おいら。