洋明's profileこんにちは、おいらです。    PhotosBlogLists Tools Help

Blog


    November 17

    北の国から 時代 前編 後編

    何回見ても
    泣けます。
    何回見ても
    ストーリーが
    わかっても
    勉強になります。
    これこそ
    人間ドラマだと
    何回
    思ったことか。
     
    俳優がせりふを言っている次元ではなく、
    生の人間が話している
    ほんとに
    五郎が生きている
    富良野で
    生活しているかのような
    錯覚までも
    してしまうこのドラマのすごさ。
    倉本聰脚本
    杉田成道演出が
    まぶしいくらい
    輝いています。
     
    おいらの好きな日本の映画監督
    佐々部清監督も
    演出補で
    あったことも
    みんな
    北の国から
    に影響を受けているほど
    すごすぎます。

    インディジョーンズ  クリスタルスカルの王国

    一気に
    前3作品を
    見たけど
    最新作も
    ほんと
    定番の構成
    おもしろいけど
    ハリソンフォードは
    年取りました
    なんせ
    六十代後半で
    よくぞ
    あんだけ
    動きます
    それだけで
    感激
     
    ただし
    本編を見なくてもいいですから
    特典は
    必ず
    見てください
     
    製作の裏側で
    驚きだったのが
    スピルバーグは
    映画を撮る前に
    全部
    CGで
    作品を作って
    それから
    撮影開始をしてました
     
    すごっ!
     

    インディジョーンズ 最後の聖戦

    第三作目
    最後の聖戦
     
    定番のような構成
    飽きませんね
    思い入れが
    あるかもしれませんが
    インディ
    おいらの
    中では
    憧れの
    ヒーロー
    バツイチで
    考古学
    大学教授
    冒険好き
    いつまでも
    がけっぷち
    男の生き方の
    勉強に
    なります

    インディジョーンズ 魔宮の伝説

    楽しませるように
    展開を考え
    一定の法則のように
    作られている。
    第二作目。
    あの
    音楽が
    なるたびに
    おいら
    インディ
    なった気分に
    させてくれる。

    インディジョーンズ 失われたアーク

    幼いころの
    記憶が
    曖昧で
    もう一度
    見直したけど
    面白すぎ
    エンターテイメントとして
    楽しませてくれるし
    構成も
    きちんと
    なっていて
    飽きない
    すげー
    スピルバーグ
    ジョージルーカス
     

    スタイダーウィックの謎

    ファンタジー映画。
    そして
    ハッピーエンディング。
    CG使いまくりの映画でけど
    どこか
    夢が
    あって
    わくわくするような
    気持ち
    こんな
    映画も
    あっても
    いいかも。

    ブラックリスト

    FBIのサイバー捜査官
    これだけ
    ネット
    ところかまわず
    普及していくと
    ほんと
    いろいろ
    事件が
    出てくる感じがして
    ネタ的には
    面白いけど
    これから
    こんな事件が
    増えていくのかと
    思うと
    ほんと
    物騒な
    社会に
    なりそうな
    予感
     

    ネクスト

    原作は
    フィリップディック
    マイノリティリポート
    など
    書いた人。
    確か
    ブレードランナー
    同じ原作者かも。
    2分だけ
    未来が
    見える
    予知能力者の
    男の話。
    お金を
    かけているので
    構成のうまさが
    あるけど
     
    ラストは
    えっ
    感じ。
     

    お詫び

    映画のタイトル
    間違えました。
    ピネロペ
    ではなく、
    ペネロピ
    でした。
     
    師匠が
    書いていましたが
    日本の映画で
    北の国から
    超えるような
    最近の人間ドラマは
    ないので
    よっぽど
    時間が有り余って
    何も
    することがない以外は
    海外の
    映画
    または
    昔の映画を
    見たほうが
    いいと
    思います。
     
    師匠と
    同じで
    「北の国から」
    標準基準です
    October 31

    僕の彼女はサイボーグ

    韓国の監督は
    「猟奇的彼女」を作った人。
    キャスティングは
    日本人。
    キャラクターが
    よくできいるけど
    結構
    漫画的キャラ。
    構成も
    しっかりしていて
    見せる部分は
    ちゃんと
    見せている。
    まあ
    これでは
    日本の映画のクリィエイターも
    大変
    だが
    負けてはいられない
    October 27

    容疑者Xへの献身

    大変売れっ子の脚本家
    福田靖さん
     
    師匠の教え子も出演
     
    原作は読んでいないけど
    なかなか
    おもしろく
    飽きさせないつくりに
    なっている
     
    キャラのキメ台詞
    って
    大事
    おすすめ
     
    これ以上の
    脚本を
    書きたいと
    強く
    思いつつ
    映画館を
    後にした
    おいら。
    October 10

    最高の人生の見つけ方

    ジャックニクルソン
    モーガンフリーマン
    ダブル主演
    なんと豪華なキャスティング
     
    だが
     
    余命半年で
    いかに
    人生を
    謳歌するか
     
    生きていることを
    楽しんだもの勝ちって
    この映画
    教えてくれた
     
    納得
    おいら。
     

    SWEET TRAIN 死神の精度

    旬の
    小説の映画化。
     
    金城武主演。
    死神関係の
    映画は
    たくさん
    あったような
    唯一
    死神が
    音楽が
     
    好きで好きで
    堪らない設定が
    おろしろかったかな
    それ以外は
    普通
    DVDで
    充分な
    おいら。

    KIDS

    東映配給で
    製作はエイベックスが
    参加している
     
    乙一原作の映画化。
    ところどころ
    あれれれと
    思うところが
    あったが
    まあまあ
    かな
    タイトルは
    よかった。

    ミスト

    最近のハリウッド映画の
    傾向として
    アンハッピーな結末で
    終わる傾向がある。
    しかも
    大きなモンスターが
    町を
    破壊する。
    これは
    ここ2・3年の傾向で
    まるで
    今のアメリカ金融経済を
    現しているかような
     
    やっぱり
    映画は
    ハッピーエンディングが
    好きだな
    おいら。

    ピネロペ

    豚の鼻をつけた
    女の子の
    お話。
    なかなか
    キャラがたっていて
    よくできていた。
    パッピーエンドが
    映画は
    いいな
    おいら。

    イキガミ

    大ヒットの漫画の原作を
    映画化。
    三話のオムニバスを
    2時間に
    うまく
    泣かせる映画に
    なっていた。
     
    松田翔太も
    なかなか
    うまい演技をしていて
    狂言回し
    をこなしていた。
     
    でも
    DVDでも
    いい映画かも。
    わざわざ
    映画館で
    見なくても
    いいかも
    September 16

    バンテージポイント

    目撃者の8人の
    視点を
    個々の視点から
    戻って
    最後に
    全てが繋がる
    サスペンスドラマ。
     
    何度23分前に
    戻ったか
     
    もう飽きたと
    思ったら
    ラストは
    どんでん返し。
     
    作り手に
    騙されて
    しまった。
     
    この
    過去の
    フラッシュバックを
    用いた作品
    最近
    多い気がする。
     
    作りやすいのか
    もう
    そろそろ
    こういう
    構成に
    飽きていくる
    観客も
    でてくるかも。
     

    ヒットマン

    国が暗殺者を育て作る
    ヒットねらいの王道の作品。
     
    元の原作は
    ゲーム。
     
    「レオン」
    「アサシン」
    「ニキータ」
    類似した作品は
    たくさんあるが
    唯一
    この作品の好きなところは
    ほとんど
    恋愛感情や
    恋愛ドラマに
    しないところ。
     
    プロの暗殺者と
    して
    徹底しているところが
     
    よかったかな
    パート2が
    ありそうな予感。
    September 14

    長い長い殺人

    宮部みゆき原作
    WOWOWで
    歴代一位の視聴率を
    とった原作ドラマ。
     
    原作は
    前に読んだので
    どう
    この原作を
    脚色したのか
     
    楽しみだった。
     
    よく脚色できて
    見てて
    勉強になる作品。
     
    師匠に
    送る「北の国から」シリーズは
    連続ドラマと
    シリーズもので
    「遺言」というお返事が
    あったが
    後「時代」は
    いいのかな
    おいら
    「時代」は
    おくったかな?
     
    忘れてしもうた。
    最近
    2キロの減量に成功。
    オデブなライターよりも
    スリムなライターへ
    変身するべく
    ダイエット中。
    朝バナナ
    かなりいいかも。