| 洋明 的个人资料こんにちは、おいらです。 照片日志列表 | 帮助 |
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9月30日 こんな晴れた日には。今日は、埼玉はここちよく、とてもいい日でした。
今日も師匠は、レッスンです。
師匠は、Yahoo!オークションが最近、好んでいます。
最近では、ホームシアターを落札したり、
掃除機、諸々・・・・・・。
僕は、いつも最後のつめで、落札できないのは、
なぜでしょううか。
落札が上手な師匠に聞いてみたいと思います。
さて、最近の師匠の写真を拝見することができました。
なんと、びっくり、
NHK「太平記」の面影が全くないように、
スタイルが変わり、シャープになったような気がします。
ダイエットのせいで、タバコもやめたのでしょうか。
コーヒーのアイスのブラックのこだわり。
ロッテのアーモンドチョコなどがもう食べてないのでしょうか。
「とじてるシンキング」という言葉をご存じでしょうか。
社会にはいると、よくこんな人を見かけます。
それは、まず否定からはいり、行動しない人の考え方の
言葉です。
企画の立脚点は、絶対、ポジティブでなきゃならないのです。 「それ、無理っすよ」が口癖で、成功した人はいなくても 「それ、無理そうだけど、できるかも」と言った人で成功した人は山のごとしです。 みなさんの周りのこんなこんな人がいたら、 「とじてるシンキング」と叫んで下さい。
つい、思わずの僕。最近、巷の書店では、
「人は見た目が9割」という新書が、
よく売れているそうです。
僕も読みましたが、
なんだかなーと、思ってしまう僕。
そしたら、とうとう
「女は見た目が10割」とう本が出ていました。
でもね、
『かっこ悪いことはなんてかっこいいんだろう』
と言った早川義夫さんもいます。
僕は、こっちのほうが好きだなー。
つい思わず書いてしまった夜中の僕。 9月29日 チカラの秋。秋ですね。
夜は、ほんとに涼しくなりました。
配達もしやすくなり、
後1日で10月です。
速いもので、もうすぐで今年も終わってします。
師匠は、相変わらずの多忙な日々を
過ごしていますと、思います。
温泉好きな師匠は、一体いつになったら、
熱海にもどれることでしょうか。
チカラ。
体力、知力、筋力、視力、聴力、握力、
学力、学習力、持久力、瞬発力、
表現力、想像力、創造力、思考力、
判断力、理解力、分析力、記憶力、
統率力、筆力、精神力、演技力・・・・・・。
さて、物書きでありつづけるためには、
ホント、いろんな力が必要です。
聞くところ、物語力も必要だと言います。
物語を創る力ですが、
ほんの少しでもいいので、
「この物語力をください」と、
秋晴れの空の中心に、叫ぶ僕でした。
9月28日 今日の大雨は何なんだ。午前中、雨が激しかった。
会社を辞めて代償が、帯状疱疹だった。
一回神経がだめになる発疹で、
薬を飲んで、神経を再生するのだが、
気温の温度差が激しいと、体が時たま痛くなる。
とほほほ・・・・・・である。
今日は、師匠には申し訳なく、休み。
一日中、パソコンににらめっこしていました。
夜何とか、出版社にプロット2つをメールで送り、完了。
採用されるか、別にして小説は難しいと
実感できたことだけは、勉強させて貰った気がした。
今日も師匠は事務所でお仕事であると思われます。
もうすぐで9月も終わり、一体今月が休んだのでしょうか。
心配に思われます。
明日は晴れろと祈る僕でした。 9月27日 秋雨です、秋雨です。昨日とうってかわって、秋雨です。
涼しいを通りことして、寒いです。
秋は、終わってしまったのか。
まだまやることがいっぱいあったのに・・・・・・。
明日も雨の予定だそうです。
今日も師匠は、脚本を書きいているのではないでしょうか。
10月の舞台は、一般の人も見ることができるのでしょうか。
場所は、中野のモモでしょうか。
いつから、始まるのでしょうか。
そんなことを考えつつ・・・・・・。
また、来年の03の舞台が楽しみだなーと
感じつつ・・・・・・。
去年は時計をしていたが今はしていない僕。
師匠は、いつから時計をしなくなったのでしょうか。
携帯が現れてから、久しく時計をしなくなった人が
多いと思われます。
でも、なんとなく、時計をしてみようかなと
今日感じてしましました。
9月25日 あっぱれ、秋晴れ秋晴れです。
本当に、涼しくなって参りました。
最近は、欧米並みに、
毎日の新聞には人が殺される日はないというほど、
日本は、物騒な国になっています。
この国はどこへ向かおうとしているのでしょうか。
師匠は、今日もレッスンだと思われます。
毎日の忙しい中、師匠のコメントに感謝しつつ・・・・・・。
世間で成功している人には、
一定の価値観や法則があるような気がします。
ドキュメントや自伝が好きな僕が考えるには、
「仕事が遊び、遊びが仕事」という考え方の人が
クリエイティブに関わらず、
この価値観を持っている人が多いようです。
よく、仕事は遊びは区別している人や、
仕事が終わったら、遊ぶという人が多いと思います。
その考えもいいと思いますが、
僕には合いません。
アメリカのことわざにも、
If it feeels like work, then it is not working.
「仕事をしているんだと思う時があるということは、
仕事を楽しんでいない証拠である」
言っていることは、こんな感じだと思います。
世で成功している人は、
誰よりも真剣に、遊んで、しかも楽しいんいるんです。
だから、仕事が遊び、遊びが仕事に繋がるだと思われます。
命かけて、遊んでいる姿は、格好いいと思うんですよ。
確か、雑誌でエイベックスの松浦社長も、
仕事が遊びっていってたような気がします。
人生を、誰よりも真剣に遊ぼうと感じている僕でした。 9月23日 メモ魔の僕。世間は秋です。
半袖で外を歩くと、埼玉は
寒くなって来ました。
今日も師匠は、演技を役者に教えている事だと思われます。
秋は芸術の秋です。たくさんの役者さんが、演技について
師匠から学んでいることでしょう。
僕はメモ魔である。
何でもかんでもメモする。
会話中でも、何かひっかかたら、メモをする。
結構、この姿をみたら、ひく人がいる。
僕が浜崎あゆみが好きだといったら、
これも、ひく女性がいる。
「変化を恐れるなら、離れたところでみててよ」
バイ、浜崎あゆみ。
ある人がプロの条件を行っていた。
僕の心に引っかかったので、すぐメモをした。
「親切で優しい人間は雲行きが怪しくなると逃げる」
「金にこだわらないという人間は本気でビジネスを考えていない」
「フェアな人は、自分にも他人にも厳しい」
「甘い言葉をはかない奴が修羅場で戦友になれる」
なんかこれ、サラリーマンのことでもなくても、
全てのことにいえるんじゃないかなと。
こんな上司を持った部下は幸せだと感じる僕でした。
9月22日 最後まで、最後まで、どこまでも・・・・・・。だいぶ涼しくなり、配達もしやすくなりました。
金木犀の季節ですね。
そんなのんきな事をいっている場合じゃないことは、
配達終了後、一時間後の事でした。
師匠は、今日もクリエイティブに
さらに、磨きをかけ、俳優を鍛えていることだと思われます。
家のポストを見ると、
一通の手紙。
僕の友人君から。
「なんじゃこりゃ」
開けてみると、
「10月入籍します。脚本家になることよりも、
子供が欲しく、家庭を幸せになりたい・・・・・・」
などなど。
また一発。
「なんじゃこりゃ」
僕の数少ない友人君の最後が結婚しました。
同じ30で脚本家を目指していた友人君。
3年前の僕でしたら、嫉妬とねたみとひがみで
いっぱいでしたことでしょう。
でも、最近の僕、考えるんですよね。
人が死んだときに最後に神様からかけられる
言葉があるそうです。
「あなたは思う存分、書きました。よく書き続けました
あなたの作品で多くの人が幸せになりましたよ」
そんな言葉が欲しいと思ちゃうんです。
確かに結婚も大事かも知れません。
でもね、今の僕にはまだまだ先のことのように感じられ・・・・・・。
最後まで、最後まで、どこまでも、
たとえ1人になっても、
書くことで自己表現をしていくと思います。 9月21日 二十歳の僕。うんこまんの脚本家の僕は、
今日もこつこつと配達。
ふと脳年齢のテストをしていみると、
判定が20歳だった。
10歳も若いというわけだが、
それはあまり脳を使っていないからか・・・・・・。
まぁ、それでもまだまだ若いんだ・・・・・・、ふふふ。
師匠の脳年齢はいくつだろうかと考えつつ、
今日もビシバシと若手を鍛えていることだろうと思われます。
今日、郵便局で「よく働いているから」と
お褒めの言葉にうっとりする僕ですが、
人の評価への期待、人から認められたいと
誰もが思いつつ、特にその思いが強い僕が
最近気づいたことは、芸能界はそれだけじゃ弱いんです。
それを超える自分の意志や目標をもっていないと、
10年、20年、30年、この業界に生き抜いていくためには、
生き残れないのです。
また、役者方は、特に認められ度が高いかもしれませんが、
よく師匠がい言います。
「上手い、下手は関係なく、ようは売れているか、売れていないか」
この何とも言えない厳しい現実があります。
脚本家も当てはまるかもしれせんが・・・・・・。
少しのチャンスがあったら、死んでも放していけません。
食いつくしかないんです。嫌われてもそのチャンス掴むんです。
チャンスなんて平等じゃないいんです。
みんな、チャンスはまた来るだろうと思っているでしょ。
チャンスなんて、なかなかこないのよ、これ本当よ。
また、そのチャンスを見逃した後悔は
大きいよ、凄いよ、これまた本当に。
その後悔、ジャブのようにじわじわと広がってきます。
自分を叱咤激励した今日の僕。
今そこにある危機人生最大の危機が訪れました。
配達途中、お腹の調子がよくなく、
さぁ、どうしたものか。
だんだん顔色が変わり、
「よし、あそこまで配達してから、トイレへ、行く」
と決めてたのはいいのですが、
顔が必死な状態で、
しかも、郵便局のバイクで制服で怖い顔をしながら。
頭の中は、トイレ、トイレ、トイレだけ。
書留をお客様に渡す時など、
「印鑑か、判子をください」など、
気づくとわけの分からない事を言う始末。
印鑑と判子は同じだと後で気づいた時は、
後の祭り。
印鑑とサインだった・・・・・・。
僕はしょうもないバカだった・・・・・・と
改めて気づきました。
あんんとか危機は乗り越えた僕でした。
今日も、師匠は仕事だと思われます。
ひょっとすると、熱海へ台本を書いているかもしれません。 9月20日 僕の夜露死苦。日中は、夏並みの暑さ。
3時頃には、雨がぽたぽた。
なんじゃこりゃの今日の天気。
休日を挟み、4万もの郵便物が配達される。
多すぎる、多すぎる独り言をいいながら、配達。
師匠は、どんどん進んでいっています。
今日は事務所で仕事でしょうか。
「友情」の舞台監督をやっていた頃が、
遠く遙か昔のことのように思われます。
新聞に暴走族の「特攻服」が掲載しており、
僕はじっと見ていたら、
そこには、文字が、
なんじゃこりゃ。
「やがて死に行く私なら
刹那に咲いて散るのもよし
真っ赤に燃える炎となれ」
まさに詩です。
根性、気合いがこめられた一遍の詩でした。
昔の暴走族は違うなと感心してしまった僕。
今の若い人は、僕もまだまだ若いですが、
何か全てが中途半端な気がします。
その中途半端さがかっこいいかのように。
それは、寂しいような感じがするのですが・・・・・・。
都会には、かつての暴走族の姿はないのであります。
9月18日 申し訳ない休日曇り空。
台風13号の影響は物凄いです。
簡単に家を粉々します。人が立つのさえ困難な状況。
自然の力の前では、人間の存在ははかないものだと
感じてしまった僕。
師匠には申し訳ないほどのんびりすごしてしまった休日。
罪悪感を覚えつつ・・・・・・。
師匠は、台本を書いていることだと思われます。
モスバーガーへとぼとぼ歩きながら、
人生って何だろうと考えていたら、
「人生の正体は時間だから。
長く生きればいいというものでもありませんが、 生きることはすべて、時間の中にしかありません」
という言葉を思い出しました。
時間を無駄にしてはいけないと
何度も何度もモスの新作トマトポトフを
ばくばく食べながら考えていた僕がいました。
9月17日 台風13号と運動会朝から近所では小学校・中学校の運動会が
行われていました。
運動会のアナウンスで起きた僕。
「天国と地獄」のテーマを聞くだけで
体がうずうずと騒ぎます。
運動会をやった時代は、もう遙か昔のことでした。
雨がふらずに良かったことだと思います。
師匠は、今日も俳優に稽古をつけていることだと思われます。
娘さんの運動会の姿を見る機会がいつか来ることを
願いつつ・・・・・・。
台風が九州に上陸中で明日は、関東は雨です。
最近は雨が多い中、
モスバーガーのコーヒーが僕の場所。
結構これがモスのコーヒーがいけるのです。
10月のエイベックスの映画原作募集。
10月のフジの一時間ドラマの募集。
11月のテレ朝の一時間ドラマの募集。
まずは、エイベックスを仕上げるために、
こつこつコーヒーを飲みながら、
シナリオを出そうと決めていたのを変更。
簡単な2000字のプロットに。
プロアマと問わずの募集なので、
質も大事だが、量で勝負だと僕は考えたのでありました。
9月16日 空の龍と男の背中今日は晴れましたが、明日は雨模様のうようです。
たまたま、配達中にふと空を見上げると、
「なんじゃこりゃ」
龍の形をした雲があるじゃありませんか。
本当にドラゴンボールに出て来る龍の形で
空高く舞っていました。
ラッキーと思いつつ、ちょっと幸せな気分を味わいました。
閑話休題、
昨夜、夜回り先生こと、水谷修さんが観客の親御さんにいってました。
「何も言わなくても、親御さんの背中をみて育つんですよ」
きっと師匠の娘さんも、師匠の背中をみて生き方を学んでいくと思われます。
が、今日も師匠は、忙しい一日だったと思われます。
親にかかわらず、男は背中で全てを表すのではないでしょうか。
どんなに豪語しても見る人からみればわかってしまうもの。
自分の評価は、全て他人がほんとんど決めてしまうもので、
ほんとにすごい人は、寡黙な人ではないでしょうか。
最後に、水谷さんがいってました。
「ありふれた言葉が、意思疎通の妨げになっているんだよ」
携帯、メール、ブログなど・・・・・・
どんどん表現の場やコミュニケーションの場が増えて行くに連れて、
たくさんの人とふれあっていると錯覚しているのかもしれませんね。
どこかで、この題材で脚本書こうと決めた僕でした。
僕の町の空と食卓配達していて思う僕ですが、
埼玉の空は、東京の空に比べて低く感じます。
麻布で働いていたときは、空は高いと思っていましたが、
どうも僕の近所は、ビルが少ないせいか空が近く感じられます。
空が低く、広いと物凄く僕の存在が小さく感じますが、
なんかとても気持ちいいのです。
なんかちょっと得した気がした僕でした。
師匠の実家から見える空はどんなものだったのでしょうか。
今日も、未来の役者に稽古をつけていると思われます。
田舎のせいか、まだここには食卓が残っています。
配達中に、各家から料理の匂いがしてきます。
カレー、焼きそば、グラタンの匂いなど・・・・・・。
なぜか懐かしく思ってしまうのは、なぜでしょうか。
五感を使うことは、物書きにとっても大切なことです。
9月14日 平凡な僕は、覚悟をもっているか。NHKの「プロフェショナル」を拝見。 脳外科医の先生の奮闘生活が描かれていた。 すぐ影響を受ける僕は、感じてしまった。 「僕は、本当に覚悟をもっているか」 患者は命をかけて、医者を信じる。医者も命をかけて患者に臨まなければいけい。 逃げるとは、患者を死なせることになる。逃げることができない、医者の世界。 ところかわって、芸能という道。失敗した人は世に出ない世界。 来るの者は、拒まず、去る者は追わず。 簡単に、逃げることもでき、簡単に自分に言い訳、逃げ道ができる世界。 その道に挑もうとしている僕。その道に闘っていこうとしている僕。 師匠は、その道で今も闘っている。 倉本先生も73才にも関わらず、いまだ連続ドラマを執筆している。 「平凡な僕は、覚悟をもっているか」と考える僕がいた。 なんじゃこtりゃ。漫画のような体験。
朝、今日も雨かと呟きながら、
傘を気合いいれて開いたら、
傘の骨がボキボキ全て折れてしまった。
まさに、なんじゃこりゃ。
午後から雨が止み、日差しが出て行きました。
師匠もいい思い出作りができたのではないでしょか。
しかし、また明日から仕事が始まると思いますので、
頑張ってほしい限りです。
あああああああああああああああああああああああしたも
天気になあれ。 雨よ、かかってこいや雨が降り続いています。
低気圧前線で、明日も雨のち曇り。
しかも、週末は台風13号がやってくる恐れ。
雨の中、6時間くらい濡れながら配達。
「雨よ、かかってこいや」
と叫びたくなる日々。
この雲行きは、師匠はどのようにとらえているでしょうか。
数時間でも止んでくれるように、僕は埼玉から祈っています。
僕は、目標を立てないと行動出来ないタイプなので、
ここ15年間の目標を立てました。
45才を起点としさかのぼりながら、
どうしたら達成できるかを具体的に書いていきます。
果たして、45才になったらどうなっていることでしょう。
もう心配し始めました。
こんな平凡でありつづける僕。 9月12日 雨が身にしみる一日中、雨が降っていました。
なんだかなーと、気が晴れずに今日も
郵便局マンに変身。
僕が出した企画の制作会社からは、
もっと現代の切り口で斬新なものと要求。
こんな雨の日は、師匠の足や首が痛み出すのではないでしょうか。
明日も、天候にかかわらず、仕事かもしれません。
なぜか配達の中には、人の誹謗や中傷があります。
それはそれでいいんですが、匿名がいけいない。
物書きだからでしょうか。
言葉に責任をもてないなら、言葉を文字にしてはいけない。
特に、ネットになると自分が書いた文章が
どんどん人によって変わっていくとこだってある。
より言葉に繊細に扱ってほしいと願うばかり。
人の評価・誹謗・中傷なら、堂々と自分の名前をいってほしい。
それが言えないから、匿名にするんですが。
でも、それでも僕はいけないと思うのです。
一人、ただ吠えていた僕でした。
9月11日 9月11日月曜日雨が日中降ったり止んだり。
それでも、だいぶ涼しくなりました。
田んぼでは、稲刈りが始まり、
とんばがあちらこちら飛んでいる姿が見えました。
師匠は、今日も稽古を俳優を稽古しているのでしょうか。
ちょうど去年は、博品館の仕込みの時期で
大変だった搬入のころが懐かしく思われます。
今となっては、ふふふっと笑ってします。
涼しくなり、風がここちよく感じながら、
バイクで配達しているとき、
事件は起きました。
「風を感じるぜ」
そんなかっこつけながら、バイクを運転している中、
ピタと顔に止まるもの。
「なんじゃこりゃ」
そんな事を考える暇もなく、
最後の生き残りと思われる蝉が
顔に止まりました。
ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
一人で叫んでいましたが、
なんだか恥ずかしくもあり、悲しくもありました。
そんな平凡であろりつづける30の僕でした。
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