| 洋明's profileこんにちは、おいらです。 PhotosBlogLists | Help |
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August 27 ゴースト 第十一話「凍りつく時間」と「天国への案内人」
シーズン1の最終話
アメリカの連続ドラマを
見ていると
構成に一定のパターンがある。
メインストーリーがあり
そのメインに絡むサブストーリーが
4つ必ず入っている
CM時間を抜かして
賞味41分の中に
詰められている
ほかは
書くと長くなるから
省く。
構成が
いいが
もうそろそろ
パターンに
飽きた。
シーズン2も
できそうな感じで終わり
でも
もういいかな。
しかし
ラストの
どんでん返しは
巧いな
August 24 大いなる陰謀ロバートレットフォード監督・出演
トムクルーズ
メイルストリープ
全て主役級のキャスティング
今のアメリカの姿を
政治
軍隊
大学
からの視点で
社会を見ていく
社会派ドラマ
だけど
もっと
せっかくの
このメンバー
もっと
もっと
動かした方が
いいのになー
もっったいない
以上の
おいら。 August 18 チームバチスタの栄光師匠に
「北の国から」が
届いたようなので
ひと安心。
ビーズレコダーも
更新したから
問題は
ないと祈りつつ
さて
ヒットする映画
恋愛ドラマ
しかも
スター性が強いもの
あるいは
あまり知られていない専門映画
こちら
後者の映画
原作が
医者が書いた作品の映画化。
なかなか
見応えあり。
ここまで
専門性が
ないといけないんだよなーと
ほんと
クリエイティブって
地味だよなー
地味が好きでないと
やってきけないんだよなー
でも
クリエイティブって
魅力的すぎるから
止められない
おいら。 サンセット大通りあまりに
アメリカ連続ドラマを
たて続けにみたから
ちょっと
飽きた。
ので
原点にもどる。
何回見たか
忘れてしまった。
でも
白黒って
見ていて
落ち着くおいら。
昔の映画って
なんだか
いつも
変わらず
素敵って
思ってしまう。 クリミナルマインド1話アメリカ連続ドラマ
ダメージよりも
キャラ設定が
おもしろい。
ただ
プロファイリング
心理捜査官
ヒットを狙った鉄板もの。
ひょっとして
エックスファイルの
類似ものに近いかも
それでも
うまいと
言わせてしまうのが
アメリカの
連続ドラマ。
よっぽど時間が
開いた方に
お勧めよ。 ダメージ 2話と3話久々に
2話を見てもいいなと
思って
期待して借りてみたのだが
現在と過去のインサートが
多すぎ。
せっかく
キャラクターはよくできているのに
残念
このドラマ
これにて
おしまい。
なんと
「友情~秋桜のバラード~」
がストレートプレイに変わって
博品館で
公開する宣伝が
サンケイスポーツに
掲載していた。
まったく
関係ない話しで
すいません。 ダメージ1話ロストや
プリズンブレイクを
越えたアメリカ連続ドラマが
とうとう現れたかと
思いつつ
見たが
構成や
展開の運び方は
それなりに
よかったが
年配の方には
わかりづりかも
でも
まあまあ
よかったので
2話に挑戦。 August 15 終戦記念日って
いうか
敗戦記念日
バイクの走行中
蜂と激突中
腕にさされた
すぐに
病院へ
これで二度目
とほほ
なんで
バイクの走行中に
不思議
よけられない
やはり
埼玉
いなか
都会では
ありえない
消毒と
アレルギー・免疫の注射
明日も病院
今度刺されたら
マジ
やばい
映画の話しでなくて
すいません
August 14 キサラギたまたま
テレビをつけたら
この映画が
放映していた。
これで3回目。
遅れた清純派アイドルの
謎の死。
その一周忌のある倉庫に
集まった5人。
アイドルキサラギの本当の死の原因を
突き止める
シチュエーション・コメディドラマ
脚本は
オールウェイズ三丁目の夕日を
書いた
古沢良太脚本
もともとこの映画は
舞台発のドラマで
それを
映画用にしたもの
キャラが
際立っていて
確か
おいらよりも
若い
この映画
去年の
日本アカデミー賞脚本を
受賞した作品。
古沢脚本
あなどれぬ。
August 03 追伸 北の国から95秘密後編蛍!!!
いつでも富良野に帰ってくるんだぞー!!!
今回も
五郎さん
素敵です
あなたの生き方
っって
いうか
倉本先生
先生みたいに
どうしたら
そのような
人間を
描くことが
できるのでしょうか
北の国から95秘密後編過去は
過去なんですよ
こだわっても
過去は変わらない
でも
どうしても
気になってしまうんです
人間は
大事なのは
今って
頭で
わかっているにも
かかわらず
人を傷つけてしまうんです
だめなんですよ
人間って
どうしょうもなく
悲しくなってしますんです
ほんと
愚かで
情けないんです
そこが
ほんと
巧く
描かれています。
見た人は
ほんと
この抽象的なことが
わかると
思います
北の国から92巣立ち 後編こんなにも
不器用で
まっすぐで
それでも
どこか
憎めなくて
愛おしくて
オヤジと息子との生き方
五郎さん
あんたは
すごい
August 01 北の国から92 巣立ち前編何度
見たことか
何度
泣いたことか
うまいんですよ
倉本聰脚本
杉田成道監督
これ以上のドラマは
今の
テレビでは
創れない
五郎さんの不器用な生き方
父という立場という生き方
男という生き方
心が痛すぎます
蛍も19歳
父との関係
恋人の関係で
悩み生きてます
雪子おばさんの子供の大介も
5歳になりました
久々の正吉登場
演技うまくないけど
泣かせてくれます
純は
東京で
だめだめ人生をおくりつつ
もうまさに
ドキュメンタリードラマで
うますぎる
丁寧に
人間を描くとは
こういう事だと
永遠の教科書です
あっっ、
これ
師匠に送ります
少々
お待ちを。 |
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