| 洋明 的个人资料こんにちは、おいらです。 照片日志列表 | 帮助 |
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6月26日 ああ、誤字と脱字シナリオを
書く機会があった。
それを
師匠に見てもらう機会が
あった。
見てもらうということなので
充分見直したつもりが
まさに
つもり
誤字・脱字の多さに
師匠に大変失礼なことをしたと
物書きとして
恥すべき行為だった。
しかも
今回
おいらの
日本語の問題
師匠に言われて
自分の日本語が
おかしいことに
気づく。
言われなければ
わからない
この日本語力。
師匠が言った
「大丈夫か、おまえ? 」
へこみました
へこみました
シナリオよりも
日本語がだめだったこと
ああ、
言葉に向き合うことに
もっと真剣であらねば、
師匠に
多忙の中、
読んでもらったことに感謝の一言です。
おいらの好きな
笠智衆さんは、
晩年、作品にでる度に
「判りました。これが最後です。この作品で僕は終わります」
倉本先生もよく言っていた。
「創作者に先はないのだ。そのうちという言葉は存在しないのだ。
これが最後という覚悟がなければ、今のすべてをだしつくせないのだ」
今回、今に全てを賭けて出し尽くし手だろうか。
この気持ちがまだ足りなかったことが
きっと推敲や誤字や脱字につながったかもしれない。
そう
物書きには
次の補償はない。
だから
いつも
今
今の機会をどれだけすべてを
出し尽くしたかが
求められる
ああ
ああ
まだまだ
甘いよ
おいら
おおいに
反省する
反省
5分
次
すぐ
書くことに決めた。
6月8日 やっぱりな。と、
まだまだ
自分の未熟さを痛感。
ひさしぶりに
師匠と
電話をした。
制作の準備での確認。
ふと
電話しながら
思ったが
制作の段取りは
師匠から
ほんとんど
教わった気がした。
ほんと
一から教えてもらった気がする。
ほんと
感謝。
制作の基本は
全て段取りが最優先させる。
だから
いろんな知識をもち、
すぐに対応すなくては
いけない力を備えておかなくてはいけない。
だいぶ
制作について
もれていたところ
忘れていたところ
電話をして
改めて
感じた。
あと
見切り発車をするということの
メリットとデメリット
いあやいあや
まだまだ
甘すぎた
あまーーーーーーーーーーーーーーーい
と物まねしてしまった。
でも
基本は
物書き。
お芝居の制作を引き受けるか
否かは
明日、主催者と話し合い、
決める。
でも
基本は
物書きそれが
最優先。
おいら
改めて
「何でも求められたら
一流に仕事をしなくてはいけない」
それがプロであるという
師匠の言葉。
やっぱり師匠は
すごかった。
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