| 洋明 的个人资料こんにちは、おいらです。 照片日志列表 | 帮助 |
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5月30日 一万時間勝ち取るとようやく
人様からお金をもらってもいいと
職業になる
つまり
クリエィティブという作品が
いつ換金され
世間からお金をもらっていいと
いう基準は
作品を
一日24時間書き続けると
416日経つと
プロとして
ちゃんと形になるものになる。
しかし
これは不可能。
けれども
毎日
1日3時間書き続けると、
9年かかる
1日1時間だと
27年かかる
週に1時間だと
192年かかる。
だから
週一回の教室や訓練だけでは
プロになる前に
死んでしまいます。
よく
師匠がいってますが
24時間表現者であれと
これも
ほんとに
プロとして
お客様から
お金をもらうためには
ほんとに
時間がかかることを
それを見極めることを
いっているものかもしれません。
おいらの
場合
1日最低5時間書き続けると
5年で
なんとか
ものなるらしい
実験していきます 5月29日 愛はあるのかいと
叫びたくなる時がある。
ものすごく
陳腐で
わざと視聴者に
郷愁的に思わせるような
映画に出会ってしまった。
久しぶりに
はずれの映画だった。
しかも
おいらが
制作してたときの
お芝居の生徒役の役者も
でていた。
懐かしい気がしたが
あれから4年がたっていたが
全く
役者として
成長していたという
感じがしなかった。
なぜか
へこんだ。
確か
師匠も
お芝居の合間に
演技について
彼を含めた生徒役に
指導していた時も
あった。
確かに事務所の力関係が
あるのは事実。
せりふもたくさんあったし、
見せ場もあったが
4年前との
差があまりなかったような気がした。
この映画の監督の指導も
原因の一つかもしれない。
それでも
役者を
本当に
目指すなら
もっと
もっとさ
やろうと
ちゃんと。
もう生徒役の彼とは
あうことは無いが
もっと
がんばれよ
ほんと。
5月27日 売文生活作品を換金して
生活すること
つまり、
売文生活
日本の作家で
本当に
作品だけで
生活していけてる作家は
ほんのごくわずか。
あの夏目漱石だって、
結局は
朝日新聞の社員で
その上で
作品を書いていた。
芥川龍之介だって。
昭和の初めの物書きは
ジャーナリスト、記者
新聞記者など兼用してた
作家がおおかった。
まず
物書きが
稼ぎ、生活するためには
作品とその印税とその他で
稼ぐしかない。
その他でいかに稼ぎ
作品を作り続ける環境に
もっていけるか
これ
とても大切
とても大事
作品を生み続けること
これ
もっと大切
さらに
継続していくことが
これ
己の意志次第
おいら
自分にいっています。
5月22日 久しぶりのブログで
気づいたら、
もう5月は
終わろうとしているでは
ありませんか。
な
ん
で
こん
なに
時間だけが
速くすぎていくのかしら。
巷では
はしかが
流行っている。
おいらは
まだ
はしかは
やっていない。
遙か昔
予防注射は
したが
もう免疫力はない。
大人のはしかは
やっかいだ。
師匠は
はしかは
大丈夫だろうか。 5月11日 おいおい風が強すぎる
バイクに乗っていても
揺れるは揺れる
小さなゴミは
顔に当たるは、
痛いわで
がんばれ (。´-ω・)ン?
おいら的な一日。
師匠も
バイクですので
大丈夫だったでしょうか。 5月2日 夢という爆弾を持って人は夢と爆弾を持っている。
その爆弾を爆発させるか
不発のまま終わらせるか
その人の人生次第。
爆発させることがいいのではなく、
不発が悪いのではなく
すべて
その人の人生。
特に
華やかに見え
あこがれる職業
つまり
短いピークの職業を
目指した人は
夢という爆弾を抱えて
飛んで来た人だと思う。
つまり
将来が見えない職業
だけど
爆弾を抱えて
飛んだ決意。
だから
師匠は
生徒に向かって
真剣に教えていると思う。
爆弾の良いも悪いも知っているから。
何とか生徒が抱えた爆弾を
どういう風に
爆発させるか
ものすごい重圧もあるかもしれない。
まぁ
そんなわけで
クリエィティブは
大変です。
師匠のお芝居が
もう始まりました。
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