| 洋明 的个人资料こんにちは、おいらです。 照片日志列表 | 帮助 |
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12月30日 タイ式マッサージ今日も晴れました。
師匠も
来月のライブの稽古
合宿で
休み暇もないことだと
思われます。
体をお大事に。
パソコンで
長時間
同じ姿勢だと
首が
こちんこちん
肩が
はっています
郵便配達で
足が
はっています
体が
全体に
こって
はっています
あまりに
こって
頭痛が
マッサージを
しにいきました
あまりの
体の硬さに
30の
おいら
びっくり
後2日
2006年も
終わる 12月29日 愛しのジョナサンおいらの
愛しの
ジョナサン。
最後の締めとして
「何が現実か、何がお芝居か」
それに
気づいて、
それを来年の抱負にすれば
おいらは
飛躍できるそうです。
物語を創ること
クリエィティブは
企画ありき
役者の同様。
アメリカのハリウッド女優でさえ
いつも
危機感を抱いている。
しかも
アカデミー賞を
取ったにもかかわらず
もうベテランにも
関わらず
「私の場合、
いつも雇われている状態でありたいの。
昔、トレヴァー・ナンに、
どうして初日にいつも泣くのか尋ねられて、
これで誰も私に仕事をくれなくなるんじゃないかと
思うと怖いって答えたことがあるわ」
すごい、
さすが
ハリウッド
規模が違う
器が違う
寒い風に
おいらを
この言葉で
熱くさせてくれた。
すごすぎるぜ。
師匠は
冬の合宿で大忙し。
また痩せていなければいいのだが。
後2日
2006年も
終わる。 12月28日 ははっは歯が虫歯になっていた。
神経の先まで
おいらの
前歯のひとつだけ
歯並びが悪く、
その一本が
虫歯になっていることに
気づくのに、
1年かかった。
ほととである。
これで
2月まで
歯医者に
いくことが
決定した。
なんということか。
歯は痛くないのに
虫歯。
レントゲンをとって
発見。
同じ歯医者で
もっと早く見つけてくれれば
いいのに。
あーーあーあーあーあー
今年も終わるのに
最後の最後まで
ついていない
師匠も
歯をお大事に
みなさんも
歯をお大事に。
晴れました。昨日の豪雨。
凄かった。
今日は
20度を超える気温。
師匠は、
連日合宿でしょうか。
今年も後4日。
ふとテレビを
みていた
おいら。
サッカー選手の中田の
ドキュメント。
29才でサッカーを辞めた。
そして、
自分捜しの旅をし始めた。
自分が稼いだお金で。
世界一周の旅。
一方の裏番組で
癌と闘ってきた
31才のIT社長のドキュメント。
スキルス癌で
余命が半年。
最後の最後まで
仕事をしていた。
入院する時間がもったいないと
決め、
残された時間
少しでも
早く自分のやりたいことを
していく生き方をしていた。
お金は十分稼いでいた。
そして
今年10月
彼は、星になってしまった。
堀江モンが
捕まった時も、
死ぬわけではないじゃないか
僕は
生きたんです
と、
彼も著者にもかいていあった。
おいら
なんだろう
この差
この2人の生き方。
考えた。
おいら
考えた。 12月26日 ビショビショ、ばんばばん。雨、雨、雨。
八代亜紀を
歌いたくなります。
バイクで
配達。
手が痛すぎる。
寒さを通り過ぎて、
痛く
痛く、
指が麻痺。
雨、雨、雨、ふれふれふれ
もっとふれ~~。
靴も
靴下も
ビショビショ。
師匠は、
濡れなかったでしょうか。
風邪を引かなければ
いいのですが。
12月25日 クリスマスでネパール。今年も
後、
わずか
7日で
終わる。
2006年
平成18年
が終わる。
師匠は、
冬の合宿のはいったのでしょうか。
来年は
1月・2月
例年よりも
暖冬だそうです。
打ち合わせで
終電を乗り遅れ
前にいた会社の駅
まだ
会社の看板が
ありました
ものすごく
昔のことのように
感じました。
あの頃の
おいらと
今のおいら
何かしても時間は過ぎていく
何もしなくても時間は過ぎていく
一週間前
3日前
昨日
何を食べただろうか
一体
どんな人あっただろうか。
そこで
どんな話をしただろうか。
一つ
一つ
大切にしたい
昨日、
安いネパール料理を
味わった。
プーリーの黒胡椒風味、
生春巻き、
タンドリーチキン、
おいものサモサ、
スパイスの利いた野菜炒め、
チーズの空揚げ、
手作りの激うまカレー。
上手かった
この味も
心に刻んだ。 12月22日 ほしいもを食べる年賀状の時になりました。
郵便局には
きてません。
うんざりするほどの年賀状。
でも、毎年5億枚ほど
減っていき、
この習慣も
30年後には
無くっているかもしれません。
こたつで
ほしいもを
しかも
日本産
なかなか
はごたあり、
噛みごたえあり、
パソコンに向かいながら
脳が噛むことで
活性化してきている感じが
します。
噛むことは
大切。
普段は
あまり噛まずに
食事をしてしまう
おいら
噛むことで
味が
わかります
噛むことで
時間を
味わえます。
師匠は
噛んでいますか。 12月19日 お汁粉はいかが。きりん発売の
お汁粉。
自販機に売っています。
おいらの
最近のおすすめ。
さらりとした
喉ごし。
そんなに甘くなく、
体が
温まる。
しかし、
カロリーは高いので
飲む過ぎには注意。
でも
お勧め。
今日の昼2時くらいに
久しぶりに
太陽がでました。
雲が綺麗で
幻想的に
日差しが差し込んできました。
空気が冷たく、
配達中が
手がつばたい
おいらは
手が
だんだん
暖かくなるのを
感じました。
師匠は
今日も
仕事を邁進していることだと
思われ、
娘さんには
クリスマスプレゼントを
買うのでしょうか。 12月18日 あったらいいな。夜の24時から開く
銭湯。
夜中の2時から朝9時までの
塩ラーメン専門店。
夜中の4時までやっている
パスタ専門店。
夜中から開店する
マニアックな本屋さん。
夜中2時から開く
映画館。
こんなお店
あったら
幸せ。
いや
絶対世間に
ヒットする
確実に
後は
どこで開くかが
問題。
今年も
後、2週間で
終わる。
一つのことを
仕事として形に
できるまでの時間は
一万時間かかると
昔の人たちの経験値で
言われてきた。
と
すると
一日10時間費やすと
3年かかる。
一日5時間費やすと
5年ちょっとかかる。
この時間を費やさないと
プロとしてなれるか
なれないかの
別れ目。
浅田次郎も
ブッティクを経営しながら
最低6時間は
執筆にあてた。
恐るべし、
浅田次郎。
おいらも
風邪をひかないように
イソジンを
師匠も
そろそろ
合宿が始まります。
12月17日 完敗に乾杯久しぶりに晴れた。
日光にあたると
ほのぼのと
気持ちが
豊かになっていく。
おいらの
1人情熱大陸
師匠の
1人劇場。
恐れ入った
乾杯
いや
完敗。
師匠には
24時間という常識は
通用しない。
きっと25時
きっと28時
一日が
30時間という感覚かもしれない。
一秒でも時間を巻いて
生きている。
今、この時間を作っているのは
40代だと思う。
その中に、
師匠は生きている。
おいらも
その中で
生きている。
同じ月を見ている。
創造力
想像力
これが
人間の宝物。
いかすも
殺すも
おいら次第。
明日も晴れろ。
12月15日 トナカイは、怪我をした。世間では、
クリスマスのイルミネーション。
でも
おいら
郵便局。
世間では、
忘年会シーズン。
でも
おいら
郵便局。
今日
初めて
中村中さんの
歌を聞いた。
上手すぎる。
歌詞が
おいらの心に
触れた。
なかなかやるな、
女性の歌手も
上廻るのではないか。
いろんな歌手が
いてもいい
性別なんか
関係ない
才能だ
歌が
どれだけ好きかだ
情熱だ
思いだ
あれ、
これって
作家も
同じこと
たまには
熱くなる
おいら。
そして
郵便局。 12月14日 冷たい雨には、缶コーヒー。おいら「情熱大陸」
密着のおいら。
主演、監督、構成は
おいら。
朝7時30分、起床。
一杯のブラックコーヒーを
飲みながら、
テレビでニュース。
メールCHECK.
東芝日曜劇場の倉本聰のシナリオ
「ひとり」を読む。
登場人物が
2人しか出ていないのに
ぐいぐいドラマにひきこむ
おいらの
頭にいい刺激となったと
郵便局へ出勤。
9時。
昨日から送られてきた
郵便物を
立ちながら、
テーブルに郵便物を並べる作業。
JRAの広告がいっぱい。
そうだ、もうすぐ有馬記念だ。
銀行・消費者金融
喪中の葉書、など
ひたすら
配達順番に並べること一時間。
10時。
みんなで
一時停止よしと
大声で叫ぶ。
バイクで、みんな
配達場所へ向かう。
この叫び、
毎日違う。
ときどき、
滑稽で
腹の中では笑っている。
11時頃
師匠から電話。
香盤表が必要らしい。
久しぶりに師匠の声を
聞いた気がする。
クリエィティブは、
1人、孤独が練り上げて
創造するもの。
1人との闘い、
でも、
人間は
周りの人々に支えられ
生きていくもの。
このバランスを上手くできるのが
世に表現者として
生きていくことができる。
師匠の声で
そんなことを考えていながら、
これナレーション。
50CCのバイクで
ひたすら
こちょこちょ
くねくね
ぶんぶん
郵便物を配達すること
夕方、4時30分。
今日はいつもより
書留が多く時間が
かかった。
ヘルメットをとる
おいらの姿。
髪がぼさぼさ
労働している姿アップ。
家に帰り
ポカリを飲みながら
タバコ。
メールチエック。
パソコンに香盤表がないか探す。
たいぶ
おいらの中では
過去の物になってしまい
なかなか見つからず断念。
おこたに入りながら
メートパソコンに
向かい、
かたかた打っていく。
8時、師匠に
報告。
香盤表がないこと。
ニュースを見ながら
松坂が
6年契約で
61億。
おい、ひとりつっこみしながら、
せんべい、
ぼりぼりぼりぼり。
チョコボールを
ころころころを
食べ。
9時、パスタを食べながら
ドクターコトーを見る。
唯一、
富良野塾のOGの活躍者。
吉田紀子さん。
どうしても
吉岡氏が
純君とかぶる。
1人、五郎の物真似をしてみる。
夜、11時半、Yahoo!オークションで
本を競り落とすが、
なぜか
競り落とした価格より
送料のほうが高いことに気づく。
なんじゃこりゃと
へこむ。
12時、
本を持ち、風呂へ入る。
1時~3時まで
執筆活動を
こつこつ
目が疲れたから、
読書に切り替え
3時半頃
目覚ましをつけて
就寝。
おいらの
1人情熱大陸。
つづく。
12月13日 安いよ、安いよ雨が降ったり、
止んだり、
晴れたり
雲たっり、
はっきりしない毎日。
みなさん、ゼロはやめてね。
一番安い奴
1000円のものでいいから
かってくださいね。
自分で自分のために買って下さいね。
郵便局では、
お歳暮のノルマがある。
正社員は
1人20個。
アルバイトは
ゼロはなし。
最低でも
1個。
朝の朝礼で言われた言葉。
コントである。
正社員では
送り先がないから
正社員同士
一番安い物を購入し、
お互いに送りあっているらしい。
なんのために
働くのか
そこまで
会社に尽くすには
何の意味が
あるのか。
悲しいほど
切ない。
泣いてしまうほど
笑ってしまう。
お歳暮は
いらんかい。 12月12日 おいらの歩く道テレビは、
昔の方がよかった。
作り手が一生懸命だった。
テレビを愛していた。
そんな気がする。
でも、
それは
過去。
今
現在
この瞬間
テレビを見捨ててはいけない。
テレビの可能性は
まだまだある。
テレビドラマも
同じ。
人間を
丁寧に
丁寧に
苦しみも
悲しみも
歓びも
葛藤含めて
描いていけば
数字も
ついてくる。
視聴者も
必ず
見てくれる。
そう信じている
おいら。
師匠は
元気だろうか。
心配だ。
12月11日 寒いけど、こんなに寒くなるとは、
思っていなかった
おいら。
師匠は、大丈夫だろうか。
過労になると
体の免疫力が低下しやすく
風邪になりやすいので
くれぐれも
気をつけて
くれるように
願うばかりです。
郵便配達。
戦後と違って、
手紙を書く
書いて、送るのなど
今は
ほとんどない。
映画の
「山の郵便配達」は、
中国映画で
山奥まで
何十キロという
険しい山道を
超えて
手紙や新聞を
届ける。
もらった人には
笑顔。
郵便配達の人を
心待ちにしている
衛顔が
この映画にはある。
が
しかし、
日本の郵便は
全く違う。
企業は
顧客に確実に
とどく広告の経費を
郵便局に払って
広告する。
DMなどである。
また
企業が
人件費の削減のため
顧客に
請求書を
郵便局に頼み
送ってもらう。
これが
広告代理会社
つまり
郵便局の
一つの顔である。
配達する前に
順番に郵便物を
並べるが
一体
この郵便物を
もらって
果たして
どれでけの
人がこの郵便物を
もらって喜んでくれるのだろうか。
毎日
考え込んでしまう
おいら。
そこで
毎日
何十年も
働いている人は
ほんと
どういう気持ちで
配達をしているのだろうか。
12月9日 マゾですが、おいら、かなりM。
壁
壁
一つ、一つ
打ち砕く。
障害が
あったら
それを楽しむ。
孤独
孤独といかに
親しくなれるか
うまくやっていけるかが
作家としての
生命線ではないだろうか。
今日は、
寒すぎた。
風邪が流行っている。
師匠、
くれぐれも
お風邪をひかないように。 12月8日 いつか、いつか、年をとる。小さい頃、
野球選手
サッカー選手
フライトアテンダント
医者
マンガ家
歌手
お巡りさん
お嫁さん
など
小学生の頃は
夢があった。
何でもなれると思っていた。
中学生になると
体が大人になりつつ
男、女、
個別に差というものが
生じてくる。
どんなに
努力しても
100メートルは
誰もが
10秒代で走れない現実を
知っていく。
ここで
小学生に思っていた夢は
幻かもしれないと
疑い始める
でも
どこかで信じていたい
気持ちもある。
高校になると
学業の差が
一段とでてくる
評価が
より大事だと気づいてくる
社会の中身
大人の中身を
少しづつ知っていく中で
より
夢への可能性を
最初から
無理と
やる前から
否定をし始めてしまう
だって
大量な情報が教えてくれて
自分には、
剥いていないと勝手に
決めつけてしまう
そして、
専門、大学生になり、
より実生活に
適して
いかに生きていくかを
考えていく
たどり着くのは
年収、
つまりお金を稼ぐこと
世間の目が
よりいっそう自分たちに
影響を及ぼす。
それから
年をとって気づくんだ
60才になって
気づくんだ
あれ、夢って
なんだっけ
歩んできた道で
ほんとに
よかったのかな
何してたんだろう。
夢を見ろと
人はいう
希望をもてと
人はいう
でも
いっている人は
夢をもっているのか
希望をもっているのか
出逢い
努力
運
継続
意志
ぶれない軸
そして
少しの才能を
ジューサーに
変えて混ぜれば
自分が
なりたい自分に
なれると
思う。
人生は
なりたい自分しか
なれないように
なっている。
そう、信じている
おいら。
おいら、パニック。肌寒い中、
白い息をハァ、ハァいいながら
郵便局へ
駆け込んだ
やっと送った
師匠へ
「ロスト1」
きっと到着が
土曜か月曜
でも
師匠が
これを見るのは
年明けか。
帰って
師匠から
送ってもらった
サブゥエイパニックをみた。
ああああああああああああ
もっと
はやく
この映画をしっていたかった
もっとはやく
10年前に
見ておけば良かった
一回もNを使わず
回想も使わず
時間軸に沿って
物語は進んでいく
プロットや構成が秀逸すぎる
おろしろいとか
すごいとか
そんなセリフは
失礼に値する
学ぶところが多い映画だった。
役者も日本にはいない
味を出していた。
おいらが
生まれた年にこの映画で出来ている
完敗。
こういう映画を
みると
日頃の不満が
あっと言う前にきえてしまう。
風邪を引かないように
しよう
でないと
みんなにばれちゃうから
せきをするときには
場所を選ぶことを
学んだ
おいら。 12月6日 お買い得。11月25日から、
今日まで
日照時間が
2時間らしい。
ほとんど太陽が出ていなく
くもりだということ。
お天道様が
きっと嫌がっているに違いない。
てっいううか
そろそろ
地球も
壊れるか。
久しぶりに
満員電車
通勤ラッシュと
いうものを
経験した。
さすが
個人のスペースなど
どこにも
ない
手を動かせば
痴漢だと
捕まるくらい
場所がない
それにもかかわらず
人が後から後から
入ってくる。
師匠は
体験できるだろうか
この満員電車の中を
乗りながら
おいら
気づいた
これは
JR特別人間幕の内弁当ではないか
ほかほかしてようで
こんなにぎゅうぎゅう詰めで
脂ののりがてかてかの
サラリーマンおじさん。
脂でおいしそうなはずなのに
なぜか
元気がなく
息遣いだけあらい。
さらに
粋がいいOL
しかし、
中身は薄くて
健康に気を使っている人には
見た目は味が濃いと
思いきや
おもっきり手抜きの
薄味。
新鮮な学生達
高校生、大学生、専門学生達
新鮮だから
おもいっきり
ほおばると
なかなかこれがかたい
世の中を
自分は何でも知っているかのように
情報だけいっぱいで
どこか覚めている
これは
レンジでチンしたほうが
よりいいかもしれない
これって
ほんとお買い得。
毎日毎日
販売、繁盛している
師匠は
買いますか
皆さんは
買いますか
この幕の内弁当を。
いがいと想定外の
ことが起きるかも。
12月4日 あなたはどこ?ものすごくへこむときがある。
なんでもないのに、
小さなことに
対して
もの凄く落ち込む時がある。
孤独という大きな森が
ザワザワとささやき、
おいらは
傷だらけになりながら
木にあちこち
イテテテと
血をだらだらながしながら
細い道をぐるぐう迷う。
なかなか出口が見つからず
世間という風が
びゅーびゅーと
右から
左から
吹いてきて
寒いのではなく
痛くて痛くて
たまらない
風のおかげで
服も
パンツも吹っ飛び
フルチンの
おいら
残ったのは
トンボの鉛筆と
原稿用紙。
とほほだよ
これでけあれば
すっきり
フルチンの
おいらは
まっすぐ
満月をみあげながら
孤独の森へ
さまよい続ける。
ほんとに
ここから
でれるのか。
プロは、
孤独を楽しみ
孤独を友人に
世間の風の冷たさも
享受する。
師匠も
風の冷たさを
心地よい
孤独が
気持ちいいと思っているかもしれない
師匠も
いくたの修羅場を
かいぐぐってきている
ただみんなは
知らないだけ
行間が
ものすごい濃く、深く
軸がぶれないのが
プロ
孤独の森に
プロは
遊び方をしっている。 |
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