洋明 的个人资料こんにちは、おいらです。    照片日志列表 工具 帮助
11月27日

なんだろうな

秋晴れ、紅葉の色が、
てくてくと色が変わっていきます。
 
生まれてからの人生を振り返る
おいら
何に感動したのかな
何が得意だったかな
おいらが
何かしたとき人は喜んでいたのかな
 
この原点に
振り返ると、
自分とは
違う世界
物語
物を創ることになる
その物語をみて
笑っている人を
喜んでいる人を
思い出す
 
だから、
書く
後40年もしたら
おいらは
消える
だから
書く
 
ツタヤで
何で北の国からが
ないんだろう
不思議だ
11月24日

特に異常なし

透きとおるよな
冬の空。
何度見上げても
飽きない空でした。
 
おいら、
「北の国から」が
なんとDVDで
レンタル開始は
知らなかった。
 
師匠が
教えてくれた。
おいらとしたことが
不覚にも・・・・・・。
さっそく
明日ツタヤにいくことに。
 
ロスト1は
すでに録音済み。
六羽のかもめも
残すところ
あとわずかで完成。
しかし、
12月、年末は
師匠は、特に忙しい季節だと思われ、
今度会うときは
来年かもしれない状態。
 
 
以前、
肝機能障害の疑いが
あったので、
改めて
採血をした。
その結果
やっぱり
肝機能の肝臓が
良くなく、
生活習慣
適度な運動
定期的な検査
が必要と言われた。
 
でも、
C型肝炎でもないし
糖尿病でもないし
それほど
大きな病気の兆候もないといわれ、
ひとまず安心。
 
最近、
無糖のブラックコーヒー
適度な運動を心掛けている。
あとは、
深夜に食べないことも。
 
もうすぐで11月も
終わる・・・・・・。
11月23日

晴れ、ときどき寒い。

寒い冬は
おいら
大好き。
 
寒いと
命、生きている
気が引き締まると
いうか、
どんどん
寒くなるといいですが、
今年は暖冬らしい。
 
師匠の台本の書き方は、
ハリウッドのシナリオの
書き方に似ている。
向こうでは、
シーンをカードに書き、
そこで、Pと監督脚本家が
カードを並べながら、
構成していく。
 
よく
師匠が言っていた。
プライオリティが
大事だと。
つまり
仕事をする上で、
段取りする上で、
優先順を明確にして
行うこと。
略して、
プラオリ。
 
このプラオリ、
結構大事、
おいら、
郵便局で
あまりに
真剣に
なりすぎて
疲れてしまうことただ。
すこし
気を抜こうと
思う。
まさしく
プラオリが
間違っていた。
 
おいらの
プラオリは、
まず書くこと。
 
明日も晴れ。
 
11月20日

疑いつづけること

雨が降り続けています。
雨が、
こんなにも嫌な雨は
久しぶり。
 
人って、
同じところにずっと
居続けると、
その世界が
自分にとって
当たり前の常識になってしまうものです。
 
おいら
郵便局では
社会の常識が
郵便局の非常識なところを
多く発見。
でも、ほとんどの人が、
文句も言わず、
もくもくと働いている。
思考停止状態の
人が沢山。
 
バイトが正社員と
同じ仕事してどうするねん。
 
正社員が
飯ゆっくり食べて
仕事楽で
バイトに、
おばちゃんに
退職おじちゃんに
主婦に
全部嫌なこと押しつけて
どうするねん。
 
バイトはバイト。
正社員は
バイトとは違った専門性を
プロであることを
バイトに示さなくては
いけないのです。
 
課長代理が
バイトと同じ仕事を
してどうすんねん。
おかしな
不思議な世界。
 
 
 
物書きは
常識を疑い、
好奇心で
物を見なくてはいけないと、
どこかひねくれて
いるかもしれませんが、
物書きは、
同じ人が
見ている物も
違う視点から
見なくてはいけません。
 
師匠は、
常にその現場にいます。
今日もレッスンでしょうか。
でも
明日は念願のお休みらしいです。
11月19日

リアルな夜。

ほんと
寒くなりました。
ぶるぶると
がくがくと
体が震えます。
 
漫画「リアル」6巻を購入。
この漫画、1~6巻で800万部の売り上げ。
なんせ、キャラ・セリフ・構成が
巧みすぎます。
 
師匠は、
雨の中、レッスンでしょうか。
同時進行で
台本を2本仕上げたみたいですが、
どうしてら
同時進行で
書ける秘訣はなんでしょうか。
 
おいら、
1本を書くのに、
精一杯なのに
それを2本とは、
驚きです。
 
セリフを
キャラに
書いたとき
すでに
そのセリフは
生きています。
だから、
セリフは
人間にとって大切だと
リアルを読んで感じた
おいら。
作者の井上雄彦に
完敗。
 
11月18日

★見ました。

埼玉に来て、
初めて、朝4時にタバコを吸いに、
ベランダに行ったときのこと。
 
流れ星をみました。
30になって
おいら
初めて
流れ星をみました。
 
師匠の熱海では
たくさんの★が見えた記憶があります。
 
そういえば、
ちょうど
今頃
師匠の別荘にいき、
星空を
ベランダで見たときから
1年が経ちました。
 
ロフトで
2007年の手帳を購入しました。
師匠は、来年の手帳を購入したでしょうか。
 
年末は、
師匠は合宿で忙しい時だと思われます。
 
11月15日

愉快は続くよ、どこまでも

今日も天気がよく、
雲がとても綺麗で
眺めていたら、
 
夕方は
突然の雷付きの大雨。
なんじゃこりゃ。
 
雨に濡れてないでしょうか
師匠は、風邪を引かなければ
いいのですが。
 
さて、昨日の続きの
愉快な仲間達。
公務員。
 
郵便局のアルバイトのことを
「ゆうメイト」と呼ぶ。
なんかメルヘンちっくでしょ。
みんなと仲良くなる名前でしょ。
10回言うと、
ソウルメイトになるでしょ。
 
でもね、
そこで働く人は
みんな、みんな
おじちゃん、
おばちゃん、
おじいちゃん
おばちゃん
団塊の世代の人たち。
 
いいね、このギャップ。
もっと驚くのは、
郵便局の正社員。
おいら、
サラリーマンをやっていたから
組織は少しわかっていると
思っていたけど
すごいよ
一つの郵便局に
課長代理が5人。
代理が5人いるんです。
まさに
ダイリーズ。
踊ってしまうよ
ダイリーズ。
お芝居でさえ、
アンダースタディは、
1人か、2人くらい。
 
役職好きなのも
やっぱり
公務員。
 
つづく、
しかもブログでつづく。
そんなのあり。
11月14日

愉快な仲間達

木枯らし一号がやってきて、
とうとう冬到来。
 
今日も
天気がよく、
日差しがつよいと、
紫外線で
目がいたい
おいら。
 
師匠は、忙しい中
この天気を味わう時間が
あったでしょうか。
 
郵便局が
若い人に
いまいち人気がない。
でも、上の人たちは
若い人が集まると
思っている不思議感。
 
なぜ
おいらが
配達するのか
まず
①長い時間が取れること。
書く時間を
何よりも確保することは
ほかのバイトだと
融通がきなない。
 
②時間がしっかり決まっている。
これは公務員の特権。
 
③社会保険・厚生年金・雇用
保険関係が、普通のバイトだと
ない。
この三つだけ。
 
この3つは、
おいらにとってはありがたいけど
普通の若い人には
全く魅力をかんじないかもしれない。
 
なんせ
公務員で一番びっくりした
最初の
なんじゃこりゃ。
市役所で
住民票をとりに言ったときの
こと。
23才くらいの若い女性が
パソコンをじーと
眺めてなにもしていない。
おいら、
その女性をみたけど
パソコンをみたまま
ぼっーとしたまま。
 
確かに
地域のために
一生懸命働いている人は
いるだろうけど、
郵便局で働く人も
愉快な仲間で
いっぱいだ。
 
アルバイトは後全て
年配の方。
なんせ、若い人は1割程度。
定年近くの男性。
退職してからの男性。
リストラの男性。
生活に追われている女性。
主婦の方。
 
しかも
正社員と同等の
仕事を任させる。
薄給にもかかわらず。
 
雨の日は
たいへんな重労働。
 
このいろんな条件を
持ちながら、
若い人は
働きたいと
思うだろうか。
配達の中で、
どう生き甲斐を
見つけて行くのか。
定年まで
ひょっとすると
配達の仕事。
20代の人は
難しいかもしない。
 
郵政民営化
郵便局の中では
民営化の理想と
現実の現場で
大きなギャップで
大変。
想像する以上に
混乱しています。
理想を大々的に掲げるのは
公務員的発想。
 
そこにいる
おいら。
ドラマがいっぱい。
 
11月13日

調子がよくなくて

パソコンの速度が
おいらのは
遅くて、
更新が失敗する。
 
そうしたら、
すでに、
3日間もたってしまった。
 
師匠は
過労で倒れていないだろうか。
12月は
お休みがあるのだろうか。
 
バイクに乗っていたら、
左折をしようとしたら、
おもっきり
スピン。
おいら、
誰もいないところで
転ぶ。
 
誰もないにも関わらず
大丈夫、大丈夫
笑いながら、
人目を気にする
ださい、
かっこわるい、
こんな時、
人の本音がでるんだ
 
膝から、血が・・・・・・。
とほほ。
バイクには
気をつけよう。
 
11月9日

タイトルって、

簡単にいうけど、
なかなか難しいんです。
 
そのタイトルが、
作品の顔です。
タイトルが
おもしろそう、
興味がわくような
感じだと、
中身も面白い確率が
高い。
 
おいら、
師匠の舞台の
タイトルが好き。
好きなタイトルをあげてみた。

「少年は街をホワイトににじませて」

「悲しいからヒーロー」

「夕日が背中をおしてくる」

愛でなく、恋でなし~きりとった空」

「わすれはなび」

「さようならをもう一度」   

いいんです、切なくて。

ところで、

会社からの立場での

部下殿関係と

経営者になってからの

部下との関係の

違いって、

物凄い違いがあるんだなー

と、会社を辞めてから

もうすぐ1年になるおいら。

11月7日

始めました。

ラーメン屋で、
夏、冷やし中華始めましたの
チラシがはってあるように、
おいら、
腕立て、腹筋
ダイエット
健康管理始めました。
 
師匠だって、
ダイエット成功例をしめしたように、
今日から、
始めます。
 
師匠も、
今日も、お仕事でしょう。
11月6日

ピンチだと

思うような、思わないような、
今日、健康診断の結果がでた。
でたちゃった、
肝機能障害の恐れアリ。
 
4年前に、肝臓にウィルスが入り、
2週間ほど入院した経験が
あったが、
この時、完全に
完治したと医者に言われた。
 
しかし、
この度、
肝臓の数値が
良くない結果がでた。
僕は、1人では、めったに
お酒を飲まない。
お酒ではない。
食生活か?
タバコも、3日間で
1箱ペース。
タバコではないだろう。
運動不足か?
最近、運動を始めた。
あまりにも僕の体力が
落ち始めたから・・・・・・。
なぜだ、
なぜだ、
わからん。
 
師匠も、忙しい日々を過ごしていますが、
一日休みを誰か師匠にあげて下さい。
その一日で、
人間ドックで
健康診断をお勧めします。
11月4日

まだに、びびりました。

ちびりそうな体験。
 
今日も師匠は、レッスンの日々だと
思われます。
 
私の好きな作家さんと、
話を機会があった。
創薬への思い、
プロ意識。
 
1文字、1文字を
生み出す苦悩と
プロのこだわりを
感じた。
 
オリジナルの大切さ
紋切り型ではない文章。
 
倉本先生は、
数少ないセリフと
間の使い方で
人を感動させた。
見ている人を
少ないセリフの中に
含まれる本当の意味。
間の中に、
含まれる膨大な情報量。
 
こだわり、
文章を
創作を
する上でのこだわりが必要だ。
その人しか書けない物語を
書いていかなくては
プロではないんだなと
ちびりそうな経験をした。
 
11月1日

11月に入りました。

11月1日。
後一ヶ月で、
今年も終わり。
 
早すぎる、
何もしていないような・・・・・・。
まずい、このままではと
コーヒーを飲みながら、
のんきに
パソコンを打っている。
 
なんだ、焦ってないじゃん。
焦ってますよ、ほんと。
どんどん年の数字だけが
増えていく感じで・・・・・・。
 
師匠は、舞台が終わった途端、
なぜか、ますます忙しくなる日々。
仕事は、一つ一つ結果を残すと、
次々とやってくるものだと、
またまた、師匠にリスペクト。
 
きっとこの忙しさだと、
03の舞台が見える日は
本当にくるのでしょうか。
 
今回は、舞台をみることで、
いくつか気づいた僕。
師匠の舞台と、
昨今の小劇場の舞台との違い。
舞台が正直肌に合わない僕が、
舞台の可能性を少しでも
気づくことができたことに感謝。
舞台は、まだまだ捨てたもんじゃありません。
 
さらに、
師匠の僕のシナリオへのダメダシ。
僕の欠点が
たくさん見つかったことに
感謝。
ここを今後
どう活かしていくがが、
僕の作家への課題になりそうです。
 
師匠は忙しいと存じ上げますが、
今後もシナリオを
送らせて貰います。
 
このブログ、
かなり、いや超個人的ブログに
なってきた。