洋明's profileこんにちは、おいらです。    PhotosBlogLists Tools Help

Blog


    January 31

    経ちまった……

    郵便局で
    働いて
    とうとう1年がたった。
     
    この1年で
    遅刻しそうに
    なったこと5回
     
    バイクで
    うんこをちびりそうに
    なったこと
    3回
     
    バイクの
    上での
    おならをしたこと
    数知れず。
     
    早かった
    あまりに
    早すぎたこの1年。
     
    公務員という
    幻の安定した職業。
    あと半年で民営化。
     
    人は
    なんでこんなにも
    「安定」という言葉が
    好きなんだろう。
    今日も
    こんなニュースが
    あった。
    『最終学歴を「高卒」と偽って採用試験に合格し、
    10年近く勤務していたとして、
    同局管路補修課の男性職員(37)を
    同日付で諭旨免職とした。
    職員は「安定した職に就きたかった」と説明しているという』
     
    安定という価値観は
    世間が作ったもに
    しがみつけばしがみつくほど
    遠のいて行く感じがするんだけどな
    おいら。
     
    January 30

    老人みたいな

    とうとう
    股引をはくデビューした。
     
    完全に
    オヤジを通り越して
    おじいさん。
     
    食事の後は
    肝臓の機能を
    調子をよくする薬
    そして
    腰の痛みを和らげる薬
    そして
    目を調子を整える目薬。
     
    おいらは
    一体、何歳なんだ?
     
    6時のニュースで
    エイベックスの
    最終オーディションの風景
    親子の奮闘姿があった。
    親の熱の入りようは
    なんだかなーと
    考えてしますが
    エイベックスの
    チャンスの機会を与えてる環境は
    やはり、先を見ている会社であると。
     
    58人の合格者がでて
    これから
    師匠が
    教えていくのでしょう。
     
    January 29

    やっってもうた……。

    ブログで
    体の調子がいいことを
    書きすぎたのが
    いけなかったのだろうか。
    金曜日に
    バイクのスタンドをあげよと
    したときだった。
     
    腰に……。
    異変が
    今日は月曜日
    腰に激痛が
    歩くのもしんどい。
    短時間
    立っているもも
    しんどい。
    だめだこりゃ。
    座っているのも
    しんどいので
    まともや
    更新が
    遅れてしもうた。
     
    今月は
    肝臓
    体もあらゆる所に
    異変が。
     
    来月は
    健康管理を
    目標に。
     
    そんな中、
    師匠の舞台も
    終わり、
    少しは
    休めるのだろうか。
     
    安永さんの
    母上様に
    ご冥福をお祈り致します。
     
     
    January 26

    今日も調子がいい

    今日一日
    目の調子もよく
    防腐剤がない
    目薬も
    調子が良く、
    肝臓の機能を
    良くする薬も
    体から
    きいている感じが
    して
    さらに
    歯の治療も
    歯石も
    とり
    おいらの
    だんだん
    健康に
    なっていく。
    だが、
    クリエイティブの仕事に
    関わっている人は
    どこか
    必ず
    体の至る所が
    良くないイメージが
    ある。
    こんなに
    だんだん
    健康になっていいのだろうか。
     
    最近
    よくおいら
    考えることがある。
    運気というか
    タイミングというか。
     
    必ず
    どんな人にも
    人生に
    チャンスがあるときが
    ある。
    そこに
    気づくか、気づかないか
    そのチャンスを
    自分の手に
    ものに出来るかが
    とても大切。
     
    しかし、
    このチャンス
    今、このチャンスを生かした方がいいのか
    ひょっとしたら
    時期がずれているときもあるものだ。
     
    チャンスが来ているんだけど
    本当に
    今でいいのか
    もうちょっと後の
    時期でいいのか。
     
    チャンスが
    今の自分の実力に
    追いつかない時も
    あるのではないか。
    でも
    チャンスに気づくことが
    前提だけどね。
    その判断ができれば
    どんなに
    幸せか。
     
    師匠の舞台も
    後2日。
     
     
    January 24

    完全復活!!!!!!!!!!!!!!!!!

    目の調子がいい。
     
    やっと正常な感じが
    蘇ってきた。
     
    なんだか
    うれしい
    両目で
    ものが見えるという
    感覚。
     
    すばらしい、
    なんだか
    全てが
    素敵に見える。
     
    スーパーでは
    すでに
    来月の
    バレンタインデイに
    向けて
    商品が陳列されている。
     
    おいらのところでも
    ノルマが
    あった。
    「ゼロはやめてね、何でもいいから
    買って下さい」
     
    おいおい
    おいら
    男だぜ。
    男が
    バレンタインディのギフトを
    買って
    誰に送れって
    いうんだい。
     
    男が男に
    おくって
    ノルマを果たそうと
    しているのが
    職員の現状。
     
    あーー
    なんか
    寂しい
    悲しいかな
     
    頑張れ
    男達
    頑張れ
    配達職員。
     
    January 23

    やっと復活しました

    今日は
    初めてでしょうか
    目の調子がよく
    瞼がぴくぴく
    動くことが
    なかった日でした。
     
    眼科から
    指定された目薬も
    調子もよく
    防腐剤とか
    いろいろな
    ものがはいっていないほうが
    目には
    優しいんだと
    気づかされました。
     
    夜は
    空気が冷たく
    埼玉の空は
    星が
    綺麗に見えました。
     
    師匠の舞台も
    本番まで
    4日。
    January 22

    だんだん復活しました

    目の調子が
    だんだん
    よくなり、
     
    たまにですが
    瞼が時たま
    動く程度で
    本領開始です。
     
    ブラインドタッチも
    少しずつですが、
    早くなるのが
    実感できてきました。
     
    師匠の舞台も
    後一週間を切りました。
     
    体だけはこわさないように
    願うばかりです。
     
    映画も
    読書も
    パソコンに向かう時間も
    徐々にですが
    時間が増えてきてます。
     
    1月も
    もうすぐ
    終わり。
     
    ほんと
    月日が経つのが
    早く
    何もしないでいると
    ほんと
    年の数だけが
    増えていく一方で
    年もとればとるほど
    やり直しが
    きかなくなるような
    感じがしてきて
    でも
    やるしかないんだと
    今日も
    劇を
    自分に
    飛ばす
    おいら。
     
     
    January 20

    ちょっと復活しました

    なかなか更新できなかったわけ。
     
    目に異常が生じた。
    左目のまぶたが
    無意識に
    ぴくぴく
    動く。
     
    頻繁に動く。
    文字
    テレビ
    パソコン
    の画面に集中できないというか
    ものすごく辛いのだ
     
    1時間も持てば
    いいほうで
    後は
    目をずっと閉じるしか
    なかった。
     
    外の風景を
    ただぼーと
    見るしかない生活だった。
     
    やっと今日、
    目の動きが
    減少し、
     
    両目でしっかり
    空をみることが出来たときは
    感動した。
     
    空がこんなにも
    綺麗だったことに
    驚いてしまった。
     
    目がいかに大事が
    わかった。
     
    次は
    歯が悪くなった。
    歯茎がよくないらしい。
    医者に言われた。
     
    今年は
    健康管理が
    とても
    大事だと
    何度も何度も
    自分に
    言い聞かせた。
     
    こうして
    書いていることも
    奇跡に
    近い。
     
    やっと
    文章が
    書けるまで
    復活した。
     
    だが
    長時間は無理なので
    休み休みに
    パソコンに向かう。
     
    師匠は
    この期間
    稽古で
    大変そうな
    多忙な日々を
    過ごしたことだろう。
     
    くれぐれも
    健康に
    気をつけてほしいと
    願うばかり
     
    そんな
    おいら。
     
    January 14

    今回のクール

    今日でだいたい
    この冬のドラマのクールの
    第1話が放映された。
     
    17本くらいだろうか
    新しいドラマが生まれたのは。
     
    そこで
    今回
    おいらが
    これからも
    見てもいいんじゃないかと
    言うドラマは
     
    火曜10時フジテレビ
    「ヒミツの花園」
    オリジナル
     
    水曜日10時日本テレビ
    「ハケンの品格」
    オリジナル
     
    土曜日9時日本テレビ
    「演歌の女王」
    オリジナル
     
    日曜日9時TBS
    「華麗なる一族」
    原作山崎豊子
     
    こんなものかな
    ただし
    木曜日10時倉本聰脚本
    「拝啓、父親様」は
    前の「前略、おふくろ様」を
    超えるものではなく、
    期待していたものよりも
    ちょっと
    がっかり
    しかも
    演出が
    山田太一さんの
    長女にもかかわらず
    がっかりで
    2回目からは
    録画と決めた。
     
    最近
    役者の演技・お芝居に
    みるにたえるものが
    なくなってしまった。
     
    あまりに
    演技が下手だと
    ほんと
    この時間を
    返してくれと
    思ってしまう。
     
    芝居を
    演技を
    もっと勉強して下さい。
    高めてください。
     
    もう
    師匠に見て貰って
    表現力や演技を
    勉強してくださいと
    何度思ったことか。
     
    頑張れ、
    日本の俳優さん。
    January 13

    30代のおいら

    中学生の頃、
    30代は
    大人な感じだった。
     
    大学生の頃
    30代は
    かっこよいい30代か
    疲れた30代に
    思えた。
     
    社会人新人の頃
    30代は
    仕事が出来る人か
    愚痴ばっかりかっこわるい人か
     
    そんな
    30代の印象だった。
     
    サラリーマンの30代の人は
    役職がついている人が
    いるかもしれないし
    仕事が楽しくなってきているのかもしれない
     
    お腹がビールで
    そんな30代の人も
    いるかもしれない
     
    ちょうど
    30代から
    本を
    全く読まないか
    多く読むか
    別れるそうだ
    全く読まない人は
    タブロイドか
    漫画に
    没頭する
     
    多く読む人は
    どんな忙しくても
    本を読む時間をとるらしい。
     
    30代のおいら
    全く30代の感じがしない
    まだまだ
    どこかで
    20代の気分を引きずっている。
     
    20代で出来なかった後悔や悔しさを
    30代で
    取り返そうとしている
    全く大人じゃない
    オヤジでもない
     
    おいおい
    大丈夫か
    自分つっこみする
    30の
    おいら
     
    師匠の30代は
    忙しかったんだろうな。
     
    January 12

    戦力外通告

    今日も
    曇りでしたが
    いい空が見えました。
     
    ここで一句。
     
    手が痛い 命感じる 冬の空
     
    年始めに
    いつも毎年涙腺が
    ゆるむ番組がある。
     
    戦力外通告の
    野球選手のドキュメント。
     
    確かに
    メジャーで活躍している
    イチロー
    松井
    話題の松坂
     
    本当にチャンスを
    大いに活かし
    夢を掴んだ人たちだ
     
    しかし
    おいら
    「どうしても野球をつづけたい」
    そう願い
    トライアウト
    の試験をうける
    戦力外通告を受けた
    野球選手のほうに
    ドラマを感じるし
    共感をしてしまう。
     
    プロであることの
    現実と厳しさ
    組織の中での
    野球選手の立場
     
    常に結果をださなくては
    いけない世界。
     
    1人1人の選手には
    家族があり、
    子供や奥さんがいる。
     
    戦力外通告は
    無職と一緒だ
    一歩間違えば
    家族が
    路頭に迷う。
     
    そのストレスや
    プレッシャーの中で
    戦い続ける
    彼等の姿勢は
    おいらの
    涙腺を緩くする。
     
    おいらも
    ひょっとしたら
    同じ立場に
    なる可能性が
    あるかもしれない。
     
    確かに
    プロスポーツ選手と
    クリエイティブの仕事は
    違うかもしない。
     
    けれど
    視点や
    情熱や
    結果が全てな点も
    同じだと
    思う。
     
    今年も
    トライアウトで
    約50人の選手が挑戦した。
    なんとか球団からスカウトが
    約半分
    残りの半分は
    どこからも
    声がかからなかった。
     
    彼等は
    純粋に
    ただ
    野球を続けたい
    という思い
    だけだった。
     
     
     
     
     
    January 10

    おいらのうた

    夕日が
    とてもきれいな
    埼玉でした。
     
    寒くは
    なりましたが、
    ここで一句。
     
    冬の息 夕日の中で 遊ぶ人
     
    「タイヨウのうた」の映画をみた。
    映画の方は
    原作・脚本が男の人
    テレビドラマは
    原作を元にして
    女の人が脚本した。
     
    2時間弱の話と
    10話分の話。
     
    映画とテレビドラマの違いが
    わかり
    大変参考になった。
     
    役者の腕もありますが、
    最近はやりの病気ものですが
     
    映画の方は
    監督が25才の
    おいらよりも
    若い。
     
    女性が書くと
    感情が豊かなセリフが
    出て来る。
     
    これが今回の収穫。
    感受性って
    大事よ
    ほんと
    セリフって
    ほんと
    大事。
    考えた
    おいら。
     
     
    January 09

    歯に消毒してきました。

    歯医者に行き、
    今週、
    神経を抜くかも知れません。
     
    歯がいかに
    大切か
    大事だよ
    歯は。
     
    昨日のスポーツ紙に
    師匠が教えている
    長谷部優さんが載っていた。
    毎年
    ガールズボックスという
    ライブ。
    彼女は
    また映画の主演ででるのこと
     
    たしか
    痴漢男は
    いまいちだった記憶が
     
    今度は
    女の子の群衆青春劇らしい。
    もちらん
    歌手が設定されている。
     
    今度は
    どんな活躍か
    期待したい。
     
     
    January 07

    おーい、山田君

    見ました、
    久しぶりに笑点を
    座布団を持ってくる
    山田君
    おいらが
    小さいときも
    山田君が
    座布団を持ってきていた
     
    一体
    何年座布団を
    持ち運びしただろうか
    今まで
    何枚の座布団を
    持っていたのだろうか。
    山田君の
    笑顔を見ていて
    感じた。
     
    山田君は
    プロである。
    座布団運びのプロである。
     
    昔から
    何かを
    最低一万時間をこれると
    お金を取れる仕事に
    変わると言われる
     
    一日10時間で
    3年ちょっとで
    クリアできる。
     
    だから
    人は
    会社で辞める人を
    引き留めるとき
    3年まで我慢しろと
    言っていたのだろう。
     
    おーい
    山田君、
    座布団一枚持ってきてー
     
    山田君
    そんな山田君に
    ようなプロになるよ
    おいら。
     
    January 05

    美しいですか

    美しい日本
     
    今、
    「私には夢がある。
    あなたには、夢がない」
    と言われ、
    21才の兄が
    20才の妹を殺します。
     
    今、
    「だらだらしていないで
    働きなさい」
    と言われ
    51才の無職の息子は
    74才の父を殺します。
     
    今、
    「はやくパチンコの借金を
    返しなさい」と言われ
    27才のOLは
    47才の母を殺します。
     
    社会組織の
    最小の家族という単位。
     
    まさに
    見事に
    崩壊しています。
     
    きっと
    これが
    美しいことなのでしょうか。
     
    この現象、
    もっと
    リアルに
    増えていくことは
    間違いありません。
     
    師匠、
    日本の
    未来
    5年後
    10年後
    希望があるのでしょうか。
    未来の光は
    きらきら
    輝く風が吹くのでしょうか。
    January 04

    ああ、人生に涙あり。

    「水戸黄門」の
    テーマ曲のタイトルです。
    知っていました?
    別に何でもないです。
     
    師匠は
    今日は
    台本に進行具合は
    いかがなものでしょうか。
     
    年賀状も
    年々書く人も
    減っており
    年に
    5万枚減っている。
    このままいくと
    年賀状という習慣も
    いつかは
    無くなる。
     
    若い人は
    みんなメールで
    挨拶をしているのだろう。
     
    テレビでは
    ほとんどが
    特番。
     
    飽きた
    おいら
    昔はよかったとは言いたくないが
    ヒッチコックの
    「見知らぬ乗客」
    1951年の作品を見た。
     
    目玉が飛び出るほど
    今での充分通用する作品。
     
    なぜだ
    なぜだ
     
    モノクロですよ。
     
    脚本の構成
    セリフ
    役者
    なぜだ
    なぜだ
     
    今のどんな作品よりも
    すごい
    ヒッチコック。
     
     
     
     
     
     
    January 03

    スニーカーの空の下

    土曜日から
    天気が崩れ出すそうです。
     
    師匠の台本の
    進み具合は
    いかがなものでしょうか。
     
    郵便局では
    40代の
    主婦の方が
    自転車に乗って
    配達をしている人が
    多い。
     
    休憩室での事
     
    1人の
    主婦の方が
    配達から帰ってきて
    コーヒーを
    飲んでいた。
     
    近くにいた
    おいら
    みてしまった
    そのおばちゃんの
    スニーカー。
     
    一生懸命
    配達していることが
    わかる
    スニーカーの底。
    異常なほど
    減っていた。
     
    なんか
    それをみていたら
    切なくなってきた。
     
    ボロボロのスニーカーで
    配達している
    その
    おばちゃん。
     
    いつもニコニコしている。
    最近
    自分の娘が
    高校の推薦に
    合格したので
    喜んでいた。
     
    日常の何気ない
    ちょっとした
    ドラマ。
    January 02

    挨拶です

     
    明けまして
    おめでとうございます
     
     
     
    今年も
    書きますよ
    書きますよ
    ホントに
    物語作家に
    なりるために
    邁進する
    1年に
    します
    どうか
    温かく
    見守って
    くださいね。